2025年03月02日
つくサバに行ってきました
こんばんはSHIRANです。
今回の装備はこちら


九九式短小銃装備時なので困ったときの九六式軽機の弾倉嚢
一式弾帯が無い場合に九六軽機の弾倉嚢を携行している感じですね。
自作した九九式破甲爆雷嚢も違和感なく背面の左腰部にありますね。
そのうち、機会が有れば習志野駐屯地の空挺館へ行ってみたいですね。
それではまた何処かのフィールドでお逢いしましょう。
今回の装備はこちら


九九式短小銃装備時なので困ったときの九六式軽機の弾倉嚢
一式弾帯が無い場合に九六軽機の弾倉嚢を携行している感じですね。
自作した九九式破甲爆雷嚢も違和感なく背面の左腰部にありますね。
そのうち、機会が有れば習志野駐屯地の空挺館へ行ってみたいですね。
それではまた何処かのフィールドでお逢いしましょう。
タグ :義烈空挺隊装備
2025年03月01日
H.E.A.D.S 川越に行って来ました
こんばんはSHIRANです。
今回は、14年ぶりに前身であるデザートストーム川越であったH.E.A.D.S 川越に行って来ました。
前回は、東日本大震災後でしたので、地震で揺れてるねとか言っていた記憶があります。
今回の装備については、義烈空挺隊装備で2瓩柄付爆雷を背負っての出撃

実は、このフィールドには3回目の訪問です。
慣れないフィールドになると、どこから撃たれているのかわからなくで苦戦しましたね。
店員さんも丁寧な対応で問題ないフィールドとの印象でした。
何かあると言えば、フィールドの建物の入り口の下には、構造物のパイプがあって足元が危ないこと
セイフティーエリアとフィールドにBB弾が多く落ちており転びやすい点が要注意点です。
セイフティーエリアでは、席に戻るために歩いていると多くのBB弾が落ちており転倒する方がおりましたので危険性があります。
冬季で地面が乾燥してBB弾が転がりやすいこともあるので足元には、気を付けて歩きましょう。
それではまた地獄の何処かでお逢いしましょう。
今回は、14年ぶりに前身であるデザートストーム川越であったH.E.A.D.S 川越に行って来ました。
前回は、東日本大震災後でしたので、地震で揺れてるねとか言っていた記憶があります。
今回の装備については、義烈空挺隊装備で2瓩柄付爆雷を背負っての出撃

実は、このフィールドには3回目の訪問です。
慣れないフィールドになると、どこから撃たれているのかわからなくで苦戦しましたね。
店員さんも丁寧な対応で問題ないフィールドとの印象でした。
何かあると言えば、フィールドの建物の入り口の下には、構造物のパイプがあって足元が危ないこと
セイフティーエリアとフィールドにBB弾が多く落ちており転びやすい点が要注意点です。
セイフティーエリアでは、席に戻るために歩いていると多くのBB弾が落ちており転倒する方がおりましたので危険性があります。
冬季で地面が乾燥してBB弾が転がりやすいこともあるので足元には、気を付けて歩きましょう。
それではまた地獄の何処かでお逢いしましょう。
タグ :義烈空挺隊装備
2025年02月15日
九九式破甲爆雷嚢の迷彩化
こんばんはSHIRANです。
作成した、九九式破甲爆雷嚢を染色してみました。

こちらは1回目の染色状態、心材をクリアファイルで作成しているので染色液が浸透しすぎてかなりの範囲に色が付きました。

染色2回目ですが、生地の色の影響でかなり白っぽくなります。
2回目については、わざとまだらになりようにしました。
染色に関してはこちら
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html
それではまた何処かでお逢いしましょう。
作成した、九九式破甲爆雷嚢を染色してみました。

こちらは1回目の染色状態、心材をクリアファイルで作成しているので染色液が浸透しすぎてかなりの範囲に色が付きました。

染色2回目ですが、生地の色の影響でかなり白っぽくなります。
2回目については、わざとまだらになりようにしました。
染色に関してはこちら
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2025年02月11日
九九式破甲爆雷嚢の自作
こんばんはSHIRANです。
今回は、義烈空挺隊装備に欠かせない九九式破甲爆雷嚢の自作になります。
無ければ作ってしまえということで
まずは、完成写真から

前回は、2瓩柄付爆雷の自作したのでよりサバゲに必要はありませんが、装備類の充実となります。
材料から
購入先は、茨城県の行楽施設的な、ジョイフル本田ただし、材料の豊富さから千葉ニュータウン店で購入

綿の生地(黄土色)、綿テープ、ミシン糸、心材としてクリアファイル(3枚)、接着剤、ドットボタン(茶色)、ドットボタン工具(打ち台、ホック打)
これでだいたい5千円の材料費です。
型紙

パワーポイントで作成した台紙を実際の大きさで印刷したものです。
大きさ的に、縦18cm、横13cm、実物からトレースできないのでネット記事のレプリカから大きさを目視で作成したものです。
作る気になれば量産も可能
各部品作成

左から裏面、蓋部、表面
上の帯状のモノは、側面
ミシン加工

裏面:取付のループ部を作成し縫い付けたもの
蓋部:縁と蓋上面の曲がるところをミシンで縫い付け、上にある三角形ものは、蓋の天板と側面を直角にする生地です、。
表面:上部と下部の生地が重なるところを縫い付け、赤丸の部分は、縁縫いしようとしたところ生地が厚過ぎて諦めたところです。
蓋を開けなければ見えないのでそのままにしてあります。
組み立て

裏面に側面を接着剤で貼り付けて、蓋部を同じく接着剤で貼り付けた状態
蓋の左右にあるのは蓋の側面の布地です

先ほど状態から表面を接着して取り付けた状態
ボックス形状になりましたね

ドットボタン、蓋部に左右の生地を張り付けて完成


蓋部の側面の生地の取り付け状態

天板部のミシン縫いの状態

蓋を開けた状態
左右にある紐の取り付け状態

大きさはちょうど文庫本が入る程度で、文庫本を取りやすくするための紐を本に掛けて取り易くしてあります。
長い紐の使用方法は、破甲爆雷を引き出し易くするものと思われます。
対戦車兵器としては、小さいものですね
まとめ
型紙の作成のアイデアがまとまったところで自作する決心をしてほぼ、2日間で作成したものです。
クリアファイルを心材として使用したのですが、おかげで接着剤で生地を張り付けたため固く厚くなり、ミシン針が通らないという事態が発生したため、
縁縫いを途中で諦めた物になってしまいました。
なので組み立ては、ほぼ接着剤となりました。
接着剤が優秀で大変重宝しましたので紹介を
コニシ株式会社 裁ほう上手
https://www.bond.co.jp/bond/special/saihou/
ミシンについては、中学校時代の家庭科授業からほぼ40年近く経過しているので動画で確認して勉強しました。
古いミシンだったのでメーカーの取扱説明書も既に無く、動画も機種が古いためなかなか発見できなくて半日かかりました。
まさかミシンの再勉強が一番時間がかかるとは・・・
不明ですが次回作成する場合には、蓋部のみ心材を使用してソフトタイプで作成したいものです。
今回は、形状を維持するために各部に心材を入れたので丁度、南部14年式のマガジン入れに使えそうです。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
今回は、義烈空挺隊装備に欠かせない九九式破甲爆雷嚢の自作になります。
無ければ作ってしまえということで
まずは、完成写真から

前回は、2瓩柄付爆雷の自作したのでよりサバゲに必要はありませんが、装備類の充実となります。
材料から
購入先は、茨城県の行楽施設的な、ジョイフル本田ただし、材料の豊富さから千葉ニュータウン店で購入

綿の生地(黄土色)、綿テープ、ミシン糸、心材としてクリアファイル(3枚)、接着剤、ドットボタン(茶色)、ドットボタン工具(打ち台、ホック打)
これでだいたい5千円の材料費です。
型紙

パワーポイントで作成した台紙を実際の大きさで印刷したものです。
大きさ的に、縦18cm、横13cm、実物からトレースできないのでネット記事のレプリカから大きさを目視で作成したものです。
作る気になれば量産も可能
各部品作成

左から裏面、蓋部、表面
上の帯状のモノは、側面
ミシン加工

裏面:取付のループ部を作成し縫い付けたもの
蓋部:縁と蓋上面の曲がるところをミシンで縫い付け、上にある三角形ものは、蓋の天板と側面を直角にする生地です、。
表面:上部と下部の生地が重なるところを縫い付け、赤丸の部分は、縁縫いしようとしたところ生地が厚過ぎて諦めたところです。
蓋を開けなければ見えないのでそのままにしてあります。
組み立て

裏面に側面を接着剤で貼り付けて、蓋部を同じく接着剤で貼り付けた状態
蓋の左右にあるのは蓋の側面の布地です

先ほど状態から表面を接着して取り付けた状態
ボックス形状になりましたね

ドットボタン、蓋部に左右の生地を張り付けて完成


蓋部の側面の生地の取り付け状態

天板部のミシン縫いの状態

蓋を開けた状態
左右にある紐の取り付け状態

大きさはちょうど文庫本が入る程度で、文庫本を取りやすくするための紐を本に掛けて取り易くしてあります。
長い紐の使用方法は、破甲爆雷を引き出し易くするものと思われます。
対戦車兵器としては、小さいものですね
まとめ
型紙の作成のアイデアがまとまったところで自作する決心をしてほぼ、2日間で作成したものです。
クリアファイルを心材として使用したのですが、おかげで接着剤で生地を張り付けたため固く厚くなり、ミシン針が通らないという事態が発生したため、
縁縫いを途中で諦めた物になってしまいました。
なので組み立ては、ほぼ接着剤となりました。
接着剤が優秀で大変重宝しましたので紹介を
コニシ株式会社 裁ほう上手
https://www.bond.co.jp/bond/special/saihou/
ミシンについては、中学校時代の家庭科授業からほぼ40年近く経過しているので動画で確認して勉強しました。
古いミシンだったのでメーカーの取扱説明書も既に無く、動画も機種が古いためなかなか発見できなくて半日かかりました。
まさかミシンの再勉強が一番時間がかかるとは・・・
不明ですが次回作成する場合には、蓋部のみ心材を使用してソフトタイプで作成したいものです。
今回は、形状を維持するために各部に心材を入れたので丁度、南部14年式のマガジン入れに使えそうです。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2025年02月01日
二瓩柄付爆薬のレプリカの改修
こんばんはSHIRANです。
先週作成した二瓩柄付爆薬のレプリカをより当時のモノに寄せるように手直しました。
最初に作成した状態

結束バンドで柄をまとめ
結束バンドを覆うように8mm麻縄で結束
導火索などに使用しているシュロ縄を1mm麻ひもに交換

点火具は、そのままですが引き紐を1mm麻ひもに交換したもので、点火具は、ただの真鍮パイプのままです。

負い紐を追加して完成

上の方しか支持してないようにして輪を下から柄に通して背負うようにしてあります。
本来であれば、柄を展開するのに負い紐が邪魔になるからです。
使用するにあたり当時の状況でも槍投げの要領で投げれるのでは・・・
それではまた何処かでお逢いしましょう。
先週作成した二瓩柄付爆薬のレプリカをより当時のモノに寄せるように手直しました。
最初に作成した状態

結束バンドで柄をまとめ
結束バンドを覆うように8mm麻縄で結束
導火索などに使用しているシュロ縄を1mm麻ひもに交換

点火具は、そのままですが引き紐を1mm麻ひもに交換したもので、点火具は、ただの真鍮パイプのままです。

負い紐を追加して完成

上の方しか支持してないようにして輪を下から柄に通して背負うようにしてあります。
本来であれば、柄を展開するのに負い紐が邪魔になるからです。
使用するにあたり当時の状況でも槍投げの要領で投げれるのでは・・・
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2025年01月26日
義烈空挺隊のような装備(二瓩柄付爆薬レプリカ)
こんばんはSHIRANです。
今回は、二瓩柄付爆薬のレプリカを作製したので装備してみました

資料もあまり無いので、塗料缶におそらく爆薬を入れて点火具と導火索及び雷管を模したものとして作成してみました。

見た目だけなので柄の一番下にある点火具は、直径8mm真鍮パイプに引環を0.7mmステンレスバネ線で作成して引き紐を付け、
自転車のタイヤチューブを巻いてシュロ縄で巻いたものです。
導火索は、綿の8mm紐をロウに浸してある程度固くしてあります。
各接続部には、自転車のチューブにシュロ縄で縛っています。
本来は、シュロ縄は、麻ひもの様です。
そのへんは、有り合わせの材料で適当にしてしまいました。
作成中の写真が無いので作成記事は、作れるのか不明です。

皆さん刺突爆雷と聞いてきます。
昔の資料では、刺突爆雷と有ったのでつい最近まで私も刺突爆雷と思っておりました。
B29の様な航空機の燃料タンクを狙うのに刺突爆雷では、確かに用途が違いますね。
ただサバイバルゲームをするには、柄が邪魔してその場で旋回する場合に、左右の軍刀と柄がそれぞれに引っかかって難儀しました。
今日の反省点を生かして、塗料缶の取っ手を外して3本柄を結束バンドで巻いてバラバラにならないようにしました。
本来の組み替えて延長することは出来ないですが、延長してどうしろとも・・・
また、将来にやる気が有れば、モスカートを仕込めるように作成してあります。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
今回は、二瓩柄付爆薬のレプリカを作製したので装備してみました

資料もあまり無いので、塗料缶におそらく爆薬を入れて点火具と導火索及び雷管を模したものとして作成してみました。

見た目だけなので柄の一番下にある点火具は、直径8mm真鍮パイプに引環を0.7mmステンレスバネ線で作成して引き紐を付け、
自転車のタイヤチューブを巻いてシュロ縄で巻いたものです。
導火索は、綿の8mm紐をロウに浸してある程度固くしてあります。
各接続部には、自転車のチューブにシュロ縄で縛っています。
本来は、シュロ縄は、麻ひもの様です。
そのへんは、有り合わせの材料で適当にしてしまいました。
作成中の写真が無いので作成記事は、作れるのか不明です。

皆さん刺突爆雷と聞いてきます。
昔の資料では、刺突爆雷と有ったのでつい最近まで私も刺突爆雷と思っておりました。
B29の様な航空機の燃料タンクを狙うのに刺突爆雷では、確かに用途が違いますね。
ただサバイバルゲームをするには、柄が邪魔してその場で旋回する場合に、左右の軍刀と柄がそれぞれに引っかかって難儀しました。
今日の反省点を生かして、塗料缶の取っ手を外して3本柄を結束バンドで巻いてバラバラにならないようにしました。
本来の組み替えて延長することは出来ないですが、延長してどうしろとも・・・
また、将来にやる気が有れば、モスカートを仕込めるように作成してあります。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2025年01月04日
義烈空挺隊の様な迷彩化(その3)
こんばんはSHIRANです。
定例会ゲームに参加してきました。


装備は、一〇〇式機関短銃、九九式短小銃、南部14年式拳銃、ワルサーPP(寒さで初弾のみ可動:九四式拳銃の代替品)
写真は、九九式短小銃に合わせてあります。
困ったときの九六軽機関銃の弾倉嚢・・・
寒さで九九式短小銃のホップアップがかからない。
ワルサーPPは、ほぼ不可動のウエイトとなっております。
南部14年式(マルシン)は、無事動いて1ヒットできました。
予想どおり、迷彩の染料は、色移りしましたが他に合わせて装備しないので問題ないです。
迷彩の有無で印象が変わりますね。
この時期の、セミオート戦はどうにもならないですね。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
定例会ゲームに参加してきました。


装備は、一〇〇式機関短銃、九九式短小銃、南部14年式拳銃、ワルサーPP(寒さで初弾のみ可動:九四式拳銃の代替品)
写真は、九九式短小銃に合わせてあります。
困ったときの九六軽機関銃の弾倉嚢・・・
寒さで九九式短小銃のホップアップがかからない。
ワルサーPPは、ほぼ不可動のウエイトとなっております。
南部14年式(マルシン)は、無事動いて1ヒットできました。
予想どおり、迷彩の染料は、色移りしましたが他に合わせて装備しないので問題ないです。
迷彩の有無で印象が変わりますね。
この時期の、セミオート戦はどうにもならないですね。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
タグ :義烈空挺隊迷彩
2025年01月03日
義烈空挺隊の様な迷彩化(その2)
こんばんはSHIRANです。
今年もよろしくお願いします。
染めたS&G製義烈空挺隊仕様九八式軍衣を水洗いしたことろです。

新年から何やってるんですかね・・・
塗り際に薄く黄緑色のボケが入りました。
夏季には、迷彩効果あるのかもしれませんね。

目視では、明確に色落ちしているのかわからない感じですね。
染色するということでは、目標達成しました。
後は、どのぐらい色落ちしないのが課題です。
もし、義烈空挺隊で染色したい方の参考にしていただければと思います。
参考にしたい場合には、以下を参照
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html
残りは、同じように弾帯を染めるのかという課題ですね。
色落ちや色移りなどを確認してからの検討する予定です。
先日との変化は、防暑襦袢に階級章を着けて襟の上に開襟しているものにしています。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
今年もよろしくお願いします。
染めたS&G製義烈空挺隊仕様九八式軍衣を水洗いしたことろです。

新年から何やってるんですかね・・・
塗り際に薄く黄緑色のボケが入りました。
夏季には、迷彩効果あるのかもしれませんね。

目視では、明確に色落ちしているのかわからない感じですね。
染色するということでは、目標達成しました。
後は、どのぐらい色落ちしないのが課題です。
もし、義烈空挺隊で染色したい方の参考にしていただければと思います。
参考にしたい場合には、以下を参照
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html
残りは、同じように弾帯を染めるのかという課題ですね。
色落ちや色移りなどを確認してからの検討する予定です。
先日との変化は、防暑襦袢に階級章を着けて襟の上に開襟しているものにしています。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2024年12月31日
義烈空挺隊の様な迷彩化
こんばんはSHIRANです。
2024年も終わり2025年となるところですが相も変わらず趣味でいきます。
タイトルの通り迷彩を自分でおこなったものです。
S&G製義烈空挺隊仕様の九八式軍衣に緑色の染料で染めています。

WW2英軍P37スモールパックの染色

Wikipediaなどにより当時の記事では、若草色とありましたが、適切な色が無かったので緑色としています。
洗濯を繰り返していけば薄くなるので何とかなるという感じで
通常の衣類用の染料では、染めるというよりもコーティングの様な染め方となるのでガビガビとなってから、
ボロボロと剥がれる様なので染料の選定に悩みました。
以前、革製品の染料を使用したことが有るので通気性を有する染料として数回着古した九八式軍衣に染色後、数回洗濯して確認してみました。
染料については、(株)クラフト社 WA染料 緑色
このような使用は、製造者さんとしては、想定されてい無いので参考にする場合は、個人の責任でお願いいたします。
(株)クラフト社 WA染料については、以下のリンクから参照
http://www.craftsha.co.jp/2item/senryou.html
ちなみに、同社製のクラフト染料の若草色では、色落ちが激しく維持が難しいと個人的な結果となっております。
何故にその染料かというと、通気性を確保したいからです。
昨今、初夏から猛烈な暑さなので通気性が無い染料だと熱中症が怖いからです。
今後は、色落ちや色移りなど問題があると思いますが引き続き検証していく予定です。
それでは、来年が皆様にとっても良い年でありますように
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2024年も終わり2025年となるところですが相も変わらず趣味でいきます。
タイトルの通り迷彩を自分でおこなったものです。
S&G製義烈空挺隊仕様の九八式軍衣に緑色の染料で染めています。

WW2英軍P37スモールパックの染色

Wikipediaなどにより当時の記事では、若草色とありましたが、適切な色が無かったので緑色としています。
洗濯を繰り返していけば薄くなるので何とかなるという感じで
通常の衣類用の染料では、染めるというよりもコーティングの様な染め方となるのでガビガビとなってから、
ボロボロと剥がれる様なので染料の選定に悩みました。
以前、革製品の染料を使用したことが有るので通気性を有する染料として数回着古した九八式軍衣に染色後、数回洗濯して確認してみました。
染料については、(株)クラフト社 WA染料 緑色
このような使用は、製造者さんとしては、想定されてい無いので参考にする場合は、個人の責任でお願いいたします。
(株)クラフト社 WA染料については、以下のリンクから参照
http://www.craftsha.co.jp/2item/senryou.html
ちなみに、同社製のクラフト染料の若草色では、色落ちが激しく維持が難しいと個人的な結果となっております。
何故にその染料かというと、通気性を確保したいからです。
昨今、初夏から猛烈な暑さなので通気性が無い染料だと熱中症が怖いからです。
今後は、色落ちや色移りなど問題があると思いますが引き続き検証していく予定です。
それでは、来年が皆様にとっても良い年でありますように
それではまた何処かでお逢いしましょう。
2024年10月20日
義烈空挺隊のような装備
こんばんはSHIRANです。
今回は装備になります。
軍衣から
S&G製のIJ. 義烈空挺夏用軍とIJ. 98式夏用軍袴



この軍衣には、裏にポケットが有るのでいろいろ収納できるのですが、弾嚢を体に巻くのでサバゲでの実用性はということで
左にも裏ポケットもあります、下側には、通常の九八式軍衣と同じく包帯入れ、表面には、左右に手榴弾を入れると思われるポケットがあります。
照明との相性で色が変ですがLED照明だと色味が変わりますね。
夏に店員さんに聞いたところ今後再販するかわからないと言っていたので入手が難しくなる可能性があります。


一〇〇式機関短銃の弾帯。
恐怖の8連装という収納力・・・弾倉を揃えるのも資金的に大変ですが装備すれば重いという・・・


拳銃嚢付き弾帯ですが、裏に皮の帯を追加して装着した時にベルトが上下にはみ出ない様にしています。
春のVショーで購入した、100式機関短銃の弾帯と拳銃嚢付き弾帯ですが、ショップ名を確認できないので、明記できません。
申し訳ありません。

手榴弾嚢には、九九式手榴弾と高さが違いますが本体の大きさがほぼ同じな、塗料缶1/12Lを入れて潰れないようにしています。
三十年式銃剣ですが、30年位前に中田商店で購入した兵用帯革に付いていたモノなので自衛隊放出品と思います。
当然刀身は折られているので中身は鞘のみです。

水筒ですが、実物で30年位前に、兵舎さんで購入したものです。
購入時には、名札がついていましたが、使用により破損しております。
なんて書いてあったかな・・・
雑嚢は、中田商店で20年位前に購入した複製品です。
今は、入手しやすいので良くなりましたね。

14年式拳銃のホルスターとマルシン南部14年式です。
中田商店のホルスターで20年位前に購入したモノで、後期のダルマガードに合わせて中の仕切りを切断しているもですが、今は前期型を収納しているという皮肉です。
ランヤードは、S&Gで購入したものをベルトに括って装着しています。
ゲームでは、セミオート戦が多いので一〇〇式機関短銃の出番が少ないので九九式短小銃の使用が多いのですが、一〇〇式用の弾帯を外して九六式機関銃用弾倉に変更する装備するパターンにしています。
写真で確認できる範囲でも、一〇〇式用の弾帯を使用しているよりも、九六式機関銃用弾倉を装備しています。
一〇〇式用の弾帯が少ないことと使用のし易さでは、正直、九六式機関銃用弾倉の方が数段優れている感じがします。
それではまた何処かでお逢いしましょう。
今回は装備になります。
軍衣から
S&G製のIJ. 義烈空挺夏用軍とIJ. 98式夏用軍袴



この軍衣には、裏にポケットが有るのでいろいろ収納できるのですが、弾嚢を体に巻くのでサバゲでの実用性はということで
左にも裏ポケットもあります、下側には、通常の九八式軍衣と同じく包帯入れ、表面には、左右に手榴弾を入れると思われるポケットがあります。
照明との相性で色が変ですがLED照明だと色味が変わりますね。
夏に店員さんに聞いたところ今後再販するかわからないと言っていたので入手が難しくなる可能性があります。


一〇〇式機関短銃の弾帯。
恐怖の8連装という収納力・・・弾倉を揃えるのも資金的に大変ですが装備すれば重いという・・・


拳銃嚢付き弾帯ですが、裏に皮の帯を追加して装着した時にベルトが上下にはみ出ない様にしています。
春のVショーで購入した、100式機関短銃の弾帯と拳銃嚢付き弾帯ですが、ショップ名を確認できないので、明記できません。
申し訳ありません。

手榴弾嚢には、九九式手榴弾と高さが違いますが本体の大きさがほぼ同じな、塗料缶1/12Lを入れて潰れないようにしています。
三十年式銃剣ですが、30年位前に中田商店で購入した兵用帯革に付いていたモノなので自衛隊放出品と思います。
当然刀身は折られているので中身は鞘のみです。

水筒ですが、実物で30年位前に、兵舎さんで購入したものです。
購入時には、名札がついていましたが、使用により破損しております。
なんて書いてあったかな・・・
雑嚢は、中田商店で20年位前に購入した複製品です。
今は、入手しやすいので良くなりましたね。

14年式拳銃のホルスターとマルシン南部14年式です。
中田商店のホルスターで20年位前に購入したモノで、後期のダルマガードに合わせて中の仕切りを切断しているもですが、今は前期型を収納しているという皮肉です。
ランヤードは、S&Gで購入したものをベルトに括って装着しています。
ゲームでは、セミオート戦が多いので一〇〇式機関短銃の出番が少ないので九九式短小銃の使用が多いのですが、一〇〇式用の弾帯を外して九六式機関銃用弾倉に変更する装備するパターンにしています。
写真で確認できる範囲でも、一〇〇式用の弾帯を使用しているよりも、九六式機関銃用弾倉を装備しています。
一〇〇式用の弾帯が少ないことと使用のし易さでは、正直、九六式機関銃用弾倉の方が数段優れている感じがします。
それではまた何処かでお逢いしましょう。