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2025年03月23日

MP7は良いね

こんばんはSHIRANです。

今週は、どこかの定例会に参加してきました。

装備はこちら

ダットサイト通りに飛んでいくBB弾

素晴らしいですね。

一〇〇式機関短銃のようなオープンサイトでは、得られない価値ですね。

昔にブログで書いていた接近方法とか、遮蔽物の活用とか記事に出来たらしますかね。

正直、コントラストがあるフィールドでは、老眼ファイターには、厳しいです。

SIG P226実は、購入してからほぼ10年で初めてヒットとりましたね・・・

どんだけサブウェポンを使用しなかったのが分かりますね。

義烈空挺隊装備を初めて南部14年式で接近戦闘にハンドガンの活用を考えてきたということですかね。

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  
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Posted by SHIRAN at 20:38Comments(0)米軍現用

2025年03月15日

1年ぶりに

こんばんはSHIRANです。

今回は、1年ぶりに以下の装備で出撃

一〇〇式機関短銃に1年浮気していましたね

MP7での出撃で、現用だと靴が良い、脚絆巻く必要がないとか、楽で良いですね。

寒さについては、ヒートテック着るとか・・・昔に比べて良くなりましたね。

夏は、猛暑なのでどこまで耐えられるのか、もはや命を縮める行為

アウトドアの趣味は、厳しい環境になりつつありますね。

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 22:25Comments(0)米軍現用

2025年03月02日

つくサバに行ってきました

こんばんはSHIRANです。

今回の装備はこちら


九九式短小銃装備時なので困ったときの九六式軽機の弾倉嚢

一式弾帯が無い場合に九六軽機の弾倉嚢を携行している感じですね。

自作した九九式破甲爆雷嚢も違和感なく背面の左腰部にありますね。

そのうち、機会が有れば習志野駐屯地の空挺館へ行ってみたいですね。

それではまた何処かのフィールドでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 20:53Comments(0)サバゲ日本陸軍

2025年03月01日

H.E.A.D.S 川越に行って来ました

こんばんはSHIRANです。

今回は、14年ぶりに前身であるデザートストーム川越であったH.E.A.D.S 川越に行って来ました。

前回は、東日本大震災後でしたので、地震で揺れてるねとか言っていた記憶があります。

今回の装備については、義烈空挺隊装備で2瓩柄付爆雷を背負っての出撃


実は、このフィールドには3回目の訪問です。

慣れないフィールドになると、どこから撃たれているのかわからなくで苦戦しましたね。

店員さんも丁寧な対応で問題ないフィールドとの印象でした。

何かあると言えば、フィールドの建物の入り口の下には、構造物のパイプがあって足元が危ないこと

セイフティーエリアとフィールドにBB弾が多く落ちており転びやすい点が要注意点です。

セイフティーエリアでは、席に戻るために歩いていると多くのBB弾が落ちており転倒する方がおりましたので危険性があります。

冬季で地面が乾燥してBB弾が転がりやすいこともあるので足元には、気を付けて歩きましょう。

それではまた地獄の何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 21:37Comments(0)サバゲ日本陸軍

2025年02月15日

九九式破甲爆雷嚢の迷彩化

こんばんはSHIRANです。

作成した、九九式破甲爆雷嚢を染色してみました。

こちらは1回目の染色状態、心材をクリアファイルで作成しているので染色液が浸透しすぎてかなりの範囲に色が付きました。

染色2回目ですが、生地の色の影響でかなり白っぽくなります。
2回目については、わざとまだらになりようにしました。

染色に関してはこちら
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 11:23Comments(0)サバゲ日本陸軍

2025年02月11日

九九式破甲爆雷嚢の自作

こんばんはSHIRANです。

今回は、義烈空挺隊装備に欠かせない九九式破甲爆雷嚢の自作になります。
無ければ作ってしまえということで

まずは、完成写真から

前回は、2瓩柄付爆雷の自作したのでよりサバゲに必要はありませんが、装備類の充実となります。

材料から
購入先は、茨城県の行楽施設的な、ジョイフル本田ただし、材料の豊富さから千葉ニュータウン店で購入

綿の生地(黄土色)、綿テープ、ミシン糸、心材としてクリアファイル(3枚)、接着剤、ドットボタン(茶色)、ドットボタン工具(打ち台、ホック打)
これでだいたい5千円の材料費です。

型紙

パワーポイントで作成した台紙を実際の大きさで印刷したものです。
大きさ的に、縦18cm、横13cm、実物からトレースできないのでネット記事のレプリカから大きさを目視で作成したものです。
作る気になれば量産も可能

各部品作成

左から裏面、蓋部、表面
上の帯状のモノは、側面

ミシン加工

裏面:取付のループ部を作成し縫い付けたもの
蓋部:縁と蓋上面の曲がるところをミシンで縫い付け、上にある三角形ものは、蓋の天板と側面を直角にする生地です、。
表面:上部と下部の生地が重なるところを縫い付け、赤丸の部分は、縁縫いしようとしたところ生地が厚過ぎて諦めたところです。
蓋を開けなければ見えないのでそのままにしてあります。

組み立て

裏面に側面を接着剤で貼り付けて、蓋部を同じく接着剤で貼り付けた状態
蓋の左右にあるのは蓋の側面の布地です


先ほど状態から表面を接着して取り付けた状態
ボックス形状になりましたね


ドットボタン、蓋部に左右の生地を張り付けて完成


蓋部の側面の生地の取り付け状態

天板部のミシン縫いの状態

蓋を開けた状態
左右にある紐の取り付け状態


大きさはちょうど文庫本が入る程度で、文庫本を取りやすくするための紐を本に掛けて取り易くしてあります。
長い紐の使用方法は、破甲爆雷を引き出し易くするものと思われます。
対戦車兵器としては、小さいものですね

まとめ
型紙の作成のアイデアがまとまったところで自作する決心をしてほぼ、2日間で作成したものです。
クリアファイルを心材として使用したのですが、おかげで接着剤で生地を張り付けたため固く厚くなり、ミシン針が通らないという事態が発生したため、
縁縫いを途中で諦めた物になってしまいました。
なので組み立ては、ほぼ接着剤となりました。

接着剤が優秀で大変重宝しましたので紹介を
コニシ株式会社 裁ほう上手
https://www.bond.co.jp/bond/special/saihou/

ミシンについては、中学校時代の家庭科授業からほぼ40年近く経過しているので動画で確認して勉強しました。
古いミシンだったのでメーカーの取扱説明書も既に無く、動画も機種が古いためなかなか発見できなくて半日かかりました。
まさかミシンの再勉強が一番時間がかかるとは・・・

不明ですが次回作成する場合には、蓋部のみ心材を使用してソフトタイプで作成したいものです。
今回は、形状を維持するために各部に心材を入れたので丁度、南部14年式のマガジン入れに使えそうです。

それではまた何処かでお逢いしましょう。







  

Posted by SHIRAN at 18:19Comments(0)サバゲ日本陸軍

2025年02月01日

二瓩柄付爆薬のレプリカの改修

こんばんはSHIRANです。

先週作成した二瓩柄付爆薬のレプリカをより当時のモノに寄せるように手直しました。

最初に作成した状態

結束バンドで柄をまとめ
結束バンドを覆うように8mm麻縄で結束
導火索などに使用しているシュロ縄を1mm麻ひもに交換


点火具は、そのままですが引き紐を1mm麻ひもに交換したもので、点火具は、ただの真鍮パイプのままです。


負い紐を追加して完成

上の方しか支持してないようにして輪を下から柄に通して背負うようにしてあります。
本来であれば、柄を展開するのに負い紐が邪魔になるからです。
使用するにあたり当時の状況でも槍投げの要領で投げれるのでは・・・

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 18:43Comments(0)日本陸軍

2025年01月26日

義烈空挺隊のような装備(二瓩柄付爆薬レプリカ)

こんばんはSHIRANです。

今回は、二瓩柄付爆薬のレプリカを作製したので装備してみました

資料もあまり無いので、塗料缶におそらく爆薬を入れて点火具と導火索及び雷管を模したものとして作成してみました。

見た目だけなので柄の一番下にある点火具は、直径8mm真鍮パイプに引環を0.7mmステンレスバネ線で作成して引き紐を付け、
自転車のタイヤチューブを巻いてシュロ縄で巻いたものです。
導火索は、綿の8mm紐をロウに浸してある程度固くしてあります。
各接続部には、自転車のチューブにシュロ縄で縛っています。
本来は、シュロ縄は、麻ひもの様です。
そのへんは、有り合わせの材料で適当にしてしまいました。
作成中の写真が無いので作成記事は、作れるのか不明です。

皆さん刺突爆雷と聞いてきます。
昔の資料では、刺突爆雷と有ったのでつい最近まで私も刺突爆雷と思っておりました。
B29の様な航空機の燃料タンクを狙うのに刺突爆雷では、確かに用途が違いますね。

ただサバイバルゲームをするには、柄が邪魔してその場で旋回する場合に、左右の軍刀と柄がそれぞれに引っかかって難儀しました。
今日の反省点を生かして、塗料缶の取っ手を外して3本柄を結束バンドで巻いてバラバラにならないようにしました。
本来の組み替えて延長することは出来ないですが、延長してどうしろとも・・・
また、将来にやる気が有れば、モスカートを仕込めるように作成してあります。

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 19:30Comments(0)日本陸軍

2025年01月04日

義烈空挺隊の様な迷彩化(その3)

こんばんはSHIRANです。

定例会ゲームに参加してきました。


装備は、一〇〇式機関短銃、九九式短小銃、南部14年式拳銃、ワルサーPP(寒さで初弾のみ可動:九四式拳銃の代替品)
写真は、九九式短小銃に合わせてあります。
困ったときの九六軽機関銃の弾倉嚢・・・

寒さで九九式短小銃のホップアップがかからない。
ワルサーPPは、ほぼ不可動のウエイトとなっております。
南部14年式(マルシン)は、無事動いて1ヒットできました。

予想どおり、迷彩の染料は、色移りしましたが他に合わせて装備しないので問題ないです。
迷彩の有無で印象が変わりますね。
この時期の、セミオート戦はどうにもならないですね。

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 19:48Comments(0)日本陸軍

2025年01月03日

義烈空挺隊の様な迷彩化(その2)

こんばんはSHIRANです。

今年もよろしくお願いします。
染めたS&G製義烈空挺隊仕様九八式軍衣を水洗いしたことろです。

新年から何やってるんですかね・・・

塗り際に薄く黄緑色のボケが入りました。
夏季には、迷彩効果あるのかもしれませんね。


目視では、明確に色落ちしているのかわからない感じですね。
染色するということでは、目標達成しました。
後は、どのぐらい色落ちしないのが課題です。
もし、義烈空挺隊で染色したい方の参考にしていただければと思います。
参考にしたい場合には、以下を参照
https://shiran01.militaryblog.jp/e1150835.html

残りは、同じように弾帯を染めるのかという課題ですね。
色落ちや色移りなどを確認してからの検討する予定です。

先日との変化は、防暑襦袢に階級章を着けて襟の上に開襟しているものにしています。

それではまた何処かでお逢いしましょう。
  

Posted by SHIRAN at 12:39Comments(0)日本陸軍